ありがとう。SAVE THE OFF-NOTE!
ご存知のかたもいらっしゃるとは思いますが、「SAVE THE OFF-NOTE!」と銘打っていろいろな方面へお声をかけてくださってる方がいらっしゃいます。本当に感謝の念でいっぱいです。
このことに気がついたのも、@offnoteonというアカウントでやってるツイッターで知ったことなんですが、驚きました。レーベルオーナーの神谷から日頃お世話になっている方々へ窮状を訴えるメールが行ったことは知っておりました。私、微力ながらも手伝っているレーベルですので、そして同時にレーベルのファンでもあるので。すごく、ありがたく思いました。
どうやら、神谷に確認したところによると、関係者、日頃お世話になっている方々、レーベルのファンの方々に送ったメール(後日、ブログにも掲載:http://ironbridge.exblog.jp/11014809/)にあるとおり、とのこと。本当に恥ずかしながらも現在レーベルがキツイ状況であることは間違いがないよう。存続の危機、そうなのかもしれない。それがどの程度なのか経営に加担していない私にはわかりません。ただ、やはり、情熱をもってオフノートに取り組んでいるからには今、その理由でやめるわけにはいかない。どうにか、細々とでもいいので続けたいという、かたくて熱い意志はあるとのことでした。
ただ、私がレーベルの人間として窮状を自分の言葉として訴えるのは、どうも違う。私は経営には携わっておりませんし、私の仕事ではないような気がしますので、控えさせていただきます。私が考える現在の私の仕事は、宣伝をすること。ひとりでも多くのお客様にオフノートの作品を届けること。レーベルオーナー:神谷の言葉をそのまま広める手伝い(WEBなどを使って)をすること。と考えていますので。自分の言葉で語りようもないというのもありますが。
今日は私、来週に迫った”KAIBUTSU LIVES” http://ironbridge.exblog.jp/11014861/ の宣伝活動とあいさつなどで京都を自転車で回っておりました。ホント、ハンパじゃなく京都の夏は厳しいんですが、今日はその中でもひどい暑さで、殺人的とはこのことというくらいの暑さ。炎天下、みるみる消耗する体を流れ落ちる汗にやられて、カフェなどに避難してる最中、なんどかツイッターを確認したりしてたんですが、昨日に引き続き、たくさん(とは言えないか?)の方々が「オフノート救済」について発言してくださってました。
人間、睡眠とか大事だなとおもうんですが、心と体は確実につながってるからなのか、暑さで弱ってたからなのか、いや、そうでなくても本当に、ツイッターでのみなさんのあたたかい言葉を見つけるたびにぐっと胸に迫るものがありました。平坦な言葉でいうなら、いや、これ以上の言葉はないのですが。私から、ありがとうございます。
まるで他人事のようですが、オフノート、頑張ってどうにかこの状況を切り抜けて欲しいものです。レーベル人間として、同時に、ただの音楽好きの人間として本当にそう思っています。そのただの音楽ファンの私にとっては、ずっと昔からたくさんの驚きとさらなる出会いを与えてくれたオフノートです。
と、どうしても結局は私の言葉でしか書けなかったのですが、恥を偲んで発言します。ミュージシャンの方々には失礼になってしまいますが、もしもオフノートに力を貸していただけるという方がいらっしゃいましたら、CDを買ってください。そして、数日後に迫っているKAIBUTSU LIVESに足を運んでください。ライブ、作品ともに間違いなく満足していただけるものばかりのはずです。もしも、経済的、時間的にそれがかなわない方がいらっしゃっても、私の感謝は変わりません。
本来でしたら、私のこの文章をここに掲載するのも間違っているのかもしれません。神谷にも了解はとっておりません。が、どうしても、私が皆様に(そして神谷にも)伝えたく思いましたので。
ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
めっか
マジメなこと書いちゃったなぁ、、。照れる。
このことに気がついたのも、@offnoteonというアカウントでやってるツイッターで知ったことなんですが、驚きました。レーベルオーナーの神谷から日頃お世話になっている方々へ窮状を訴えるメールが行ったことは知っておりました。私、微力ながらも手伝っているレーベルですので、そして同時にレーベルのファンでもあるので。すごく、ありがたく思いました。
どうやら、神谷に確認したところによると、関係者、日頃お世話になっている方々、レーベルのファンの方々に送ったメール(後日、ブログにも掲載:http://ironbridge.exblog.jp/11014809/)にあるとおり、とのこと。本当に恥ずかしながらも現在レーベルがキツイ状況であることは間違いがないよう。存続の危機、そうなのかもしれない。それがどの程度なのか経営に加担していない私にはわかりません。ただ、やはり、情熱をもってオフノートに取り組んでいるからには今、その理由でやめるわけにはいかない。どうにか、細々とでもいいので続けたいという、かたくて熱い意志はあるとのことでした。
ただ、私がレーベルの人間として窮状を自分の言葉として訴えるのは、どうも違う。私は経営には携わっておりませんし、私の仕事ではないような気がしますので、控えさせていただきます。私が考える現在の私の仕事は、宣伝をすること。ひとりでも多くのお客様にオフノートの作品を届けること。レーベルオーナー:神谷の言葉をそのまま広める手伝い(WEBなどを使って)をすること。と考えていますので。自分の言葉で語りようもないというのもありますが。
今日は私、来週に迫った”KAIBUTSU LIVES” http://ironbridge.exblog.jp/11014861/ の宣伝活動とあいさつなどで京都を自転車で回っておりました。ホント、ハンパじゃなく京都の夏は厳しいんですが、今日はその中でもひどい暑さで、殺人的とはこのことというくらいの暑さ。炎天下、みるみる消耗する体を流れ落ちる汗にやられて、カフェなどに避難してる最中、なんどかツイッターを確認したりしてたんですが、昨日に引き続き、たくさん(とは言えないか?)の方々が「オフノート救済」について発言してくださってました。
人間、睡眠とか大事だなとおもうんですが、心と体は確実につながってるからなのか、暑さで弱ってたからなのか、いや、そうでなくても本当に、ツイッターでのみなさんのあたたかい言葉を見つけるたびにぐっと胸に迫るものがありました。平坦な言葉でいうなら、いや、これ以上の言葉はないのですが。私から、ありがとうございます。
まるで他人事のようですが、オフノート、頑張ってどうにかこの状況を切り抜けて欲しいものです。レーベル人間として、同時に、ただの音楽好きの人間として本当にそう思っています。そのただの音楽ファンの私にとっては、ずっと昔からたくさんの驚きとさらなる出会いを与えてくれたオフノートです。
と、どうしても結局は私の言葉でしか書けなかったのですが、恥を偲んで発言します。ミュージシャンの方々には失礼になってしまいますが、もしもオフノートに力を貸していただけるという方がいらっしゃいましたら、CDを買ってください。そして、数日後に迫っているKAIBUTSU LIVESに足を運んでください。ライブ、作品ともに間違いなく満足していただけるものばかりのはずです。もしも、経済的、時間的にそれがかなわない方がいらっしゃっても、私の感謝は変わりません。
本来でしたら、私のこの文章をここに掲載するのも間違っているのかもしれません。神谷にも了解はとっておりません。が、どうしても、私が皆様に(そして神谷にも)伝えたく思いましたので。
ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
めっか
マジメなこと書いちゃったなぁ、、。照れる。
by masaru0801
| 2010-07-24 04:50
