行こうぜジャズ。

音楽様性の実現!!聴くまで死ぬな。どっぷりと身体になだれ込む音音を体験しないなんて、ダメだ。だから、行こうぜジャズ。 Wataru Matsuda
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そー、そー、そのとおり。Matsudaの言うとおり!
え?Matsudaを知らないって?隠岐出身、京都在住の新進気鋭の画家、Matsudaだよ。Wataruだよ。時化た宇宙のぼんのくぼだよ。

今回この「KAIBUTSU LIVES」のフライヤーに作品を提供していただきました。って、いってもフライヤーに使われてるのはほんの一部分なので、すごくもったいない!ぜひ、ホームページに行っていろいろ作品を見てみてください。
http://ameblo.jp/atelieriibi/

MatsudaのKaibutsuを紹介したこの言葉はそのままMatsudaへの言葉としても機能すると思います。多様性の謳歌と、身体性の賛美と、体験の快楽。すげーんだ。僕はなんか感じちゃうんだなぁ。

「音楽多様性の実現!!聴くまで死ぬな。
どっぷりと身体になだれ込む音音を体験しないなんて、ダメだ。
だから、行こうぜジャズ。 -Wataru Matsuda」


「うまれてきいて、きいたら死んだ! かと思った -めっか」
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